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マシス食品医薬品安全評価分析センターは、食品・医薬品の分析を行なっております。



世界最高水準のデータをお届けします。
 


残留農薬検査注意
分析装置のお知らせ 
  
  世界最高峰の装置が4月から稼動します。
 
  TOF-MS   : maXis 4G 
          : Bruker Daltonics Inc.

  GC-MS/MS : TSQ Quantum XLS Ultra
          : Thermo Fisher Scientific Inc.


残留農薬検査注意新分析サービスのお知らせ 
  
  TOF-MS ( HPLC-TOF/MS・GC-TOF/MS・CE-TOF/MS )での測定を4月以降開始します。
  
  ・同位体に基づく物質の追跡調査(精密質量・同位体比・MS/MSイオン比)
  ・分子量 3,000 以下の超精密質量測定
  ・標準品のない物質の含有確認試験


残留農薬検査注意ペットフード安全法の検査(分析)のお知らせ 
 
  平成24年度ペットフード安全法改正に対応したパッケージ分析の受託を開始しました。


残留農薬検査注意残留農薬検査(分析)のお知らせ 
  
  厚生労働省が毎年4月、
輸入食品監視指導計画(モニタリング計画)を発表し、この計画に基づく
  モニタリング計画が行われます。
  国の機関が残留農薬等の項目を発表するのは唯一これだけです。マシスは、モニタリング計画で
  発表された検査項目に沿った残留農薬検査(分析)若しくは、食品の履歴を把握できる検査(分析)を
  お客様に推奨しております。


平成23年度輸入食品モニタリング計画に基づく残留農薬検査パッケージの受託を開始しました。


残留農薬検査注意生体成分中の成分分析のお知らせ 
 
  血液(全血・血清・血漿)・尿・組織など抗癌剤及び各種成分の濃度測定を行なっております。


生体中(血漿・血清・尿・組織など)の
  
薬物・分子標的治療薬血中濃度測定の受託を開始しました。(分子標的治療薬)


残留農薬検査注意共同研究のお知らせ 
  
  分析技術を通して幅広い研究の礎を支えております。
  
東京大学(新規抗生物質の開発など)
  学会:
DD&T(Drug Discoveries & Therapeutics) 
  
秋田大学(薬物の血液濃度測定・TDM) 
  
ゲノム生薬研究所(カイコをテスターとする、農産物、食品、並びに環境の毒性・病原性試験法の開発)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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