株式会社マシス 食品医薬品安全評価分析センター

   


FP(Fresh & Processed)

(マシス残留農薬検査)


農薬のパッケージの組合せが自由でコストパフォーマンスが高い

 

モニタリング検査は、食品衛生法第28条第1項の規定に基づき多種多様な食品等について食品安全の状況を幅広く監視すること及び法違反が発見された場合に、輸入時の検査を強化する などの対策を講ずることを目的として行っておりますが、項目毎に前処理方法、測定方法など数種類のパターンを処理して分析を行わなければならず、かなり、複雑な分析となり、コストが高くなります。試験品の前処理・測定方法をある程度一本化し、コストパフォーマンスを高めたものがFPシリーズです。

※試験品が茶葉の場合は、期間が5〜10日間になります。※期間は、営業日での日数です。

 

パッケージ名
リスト
項目数
期間・価格
適用

FP-G217

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217

5日間

 

¥27,500

分析方法:(GC-MS/MS)一斉分析

試験品必要量(生鮮):厚生労働省規定量

試験品必要量(加工食品):10g 

試験品調製:茶葉(輸出用)

FP-G247

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247

5日間

 

¥33,000

分析方法:(GC-MS/MS)一斉分析

試験品必要量(生鮮):厚生労働省規定量

試験品必要量(加工食品):10g 

試験品調製:茶葉(輸出用)

FP-G277

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277

5日間

 

¥38,500

分析方法:(GC-MS/MS)一斉分析

試験品必要量(生鮮):厚生労働省規定量

試験品必要量(加工食品):10g 

試験品調製:茶葉(輸出用)

FP-G301

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301

5日間

 

¥44,000

分析方法:(GC-MS/MS)一斉分析

試験品必要量(生鮮):厚生労働省規定量

試験品必要量(加工食品):10g 

試験品調製:茶葉(輸出用)

FP-Lp130

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130

5日間

 

¥33,000

分析方法:(HPLC-MS/MS)一斉分析

試験品必要量(生鮮):厚生労働省規定量

試験品必要量(加工食品):10g 

試験品調製:茶葉(輸出用)

FP-Lp150

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150

5日間

 

¥38,500

分析方法:(HPLC-MS/MS)一斉分析

試験品必要量(生鮮):厚生労働省規定量

試験品必要量(加工食品):10g 

試験品調製:茶葉(輸出用)

FP-Lp170

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170

5日間

 

¥44,000

分析方法:(HPLC-MS/MS)一斉分析

試験品必要量(生鮮):厚生労働省規定量

試験品必要量(加工食品):10g 

試験品調製:茶葉(輸出用)

FP-Lp200

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200

5日間

 

¥49,500

分析方法:(HPLC-MS/MS)一斉分析

試験品必要量(生鮮):厚生労働省規定量

試験品必要量(加工食品):10g 

試験品調製:茶葉(輸出用)

FP-Ln24

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24

5日間

 

¥33,000

分析方法:(HPLC-MS/MS)一斉分析

試験品必要量(生鮮):厚生労働省規定量

試験品必要量(加工食品):10g 

試験品調製:茶葉(輸出用)

FP-Ln29

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29

5日間

 

¥38,500

分析方法:(HPLC-MS/MS)一斉分析

試験品必要量(生鮮):厚生労働省規定量

試験品必要量(加工食品):10g 

試験品調製:茶葉(輸出用)

FP-Ln34

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34

5日間

 

¥44,000

分析方法:(HPLC-MS/MS)一斉分析

試験品必要量(生鮮):厚生労働省規定量

試験品必要量(加工食品):10g 

試験品調製:茶葉(輸出用)

FP-GL535

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535

10日間

 

¥137,500

分析方法:(GC-MS/MS ,HPLC-MS/MS)一斉分析

試験品必要量(生鮮):厚生労働省規定量

試験品必要量(加工食品):20g 

試験品調製:茶葉(輸出用)

 


分析項目検索▶

 


残留農薬検査パッケージ一覧表

 

IFM&IFM-light(残留農薬モニタリング検査)

輸入食品に対して検疫所が行う残留農薬のモニタリング検査と100%同じ項目をパッケージ化しています。マシスだけのオリジナルサービス

FOODS(生鮮食品毎の残留農薬検査)

国内生鮮食品毎に残留農薬の基準値が設定されています。その設定されている農薬だけを生鮮食品毎にパッケージ化しています。マシスだけのオリジナルサービス。

FP(残留農薬検査)

コストパフォーマンスが最も高いパッケージです。各種食品に対応しています(生鮮・健康食品・加工食品)マシスだけのオリジナルサービス。

B(残留農薬検査)

残留農薬の基準値を定量限界に設定したコストパフォーマンスが高いパッケージです。生鮮食品に対応しています。マシスだけのオリジナルサービス。

VD&VD-light(残留動物医薬品モニタリング検査)

輸入食品に対して検疫所が行う動物医薬品のモニタリング検査と100%同じ項目をパッケージ化しています。マシスオリジナルアービス。

CW&MW(飲料水・ミラルウォーターの残留農薬検査)

CWは、水質管理目標設定全項目をパッケージ化しています。MWは、ミネラルウォーターの残留農薬基準が設定されている全項目をパッケージ化しています。マシスだけのオリジナルサービス。

PetFood(ペットフードの残留農薬検査他)

愛がん動物飼料の成分規格で定められている全19項目をパッケージ化しています。マシスだけのオリジナルサービス。

Feed(飼料の残留農薬検査)

農林水産省の飼料基準、管理基準で飼料毎に定められている項目を各飼料毎にパッケージ化しています。マシスだけのオリジナルサービス。

Soil(土壌の残留農薬検査)

土壌に残留性の高い農薬を選定して、パッケージ化しています。マシスだけのオリジナルサービス。

 

◀検査ラインアップ▶

農薬検査▶検査パッケージ一覧 ・モニタリング(IFM)・生鮮食品別(FOODS)・ハイコストパフォーマンス(FP)基準値定量限界(B)

動物医薬品検査▶モニタリング(VD)

飲料水・ペットフード・飼料▶飲料水・ミネラルウォーター(CW/MW)・ペットフード(Pet FOOD)・飼料(Feed)

栄養成分・他▶基礎栄養成分・食品添加・食物繊維・脂質・金属・イオンアミノ酸・ビタミン・核酸・有機酸・脂肪酸・アルコール・色素・細菌

機能性成分・他▶ポリフェノール・呈味・香料・香気・糖(単糖・多糖)

土壌・河川水▶土壌・汚泥・河川水(農薬検査)・毒素(Toxin)・ステロイド・ホルモン・界面活性剤(洗剤)・有害物質・残留溶媒

薬物・生薬▶ドーピング(食品)・生薬・分子標的(抗がん剤)・高血圧・糖尿・肥満・その他の薬・薬の代謝物

環境関連▶環境(土壌・汚泥・河川水)・肥料・容器・包装・玩具・放射能

各種分析機器測定▶分析機器測定・分析法の開発(ISO/GMP対応)


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Web見積り依頼▶・見積依頼(全て)

分析検査依頼書▶食品の残留農薬・動物用医薬品・機能性成分など・人間以外の動物・爬虫類・魚類など

放射能検査依頼書▶放射能スクリーニング検査(NaI検出器)・放射能精密検査(Ge検出器)

ISO/IEC 17025:2017検査依頼書▶茶葉のポリフェノール・農薬


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FQA▶Q&A・ポジティブリスト制

FQA▶分析結果証明書・検体(試験品)の必要量・報告方法と分析期間とキャンセル・証明書の読み方・分析方法・データの取扱・フローチャート(残留農薬)

FQA▶分析に関する知識・分析用語・ワンポイントアドバイス・精度管理・国際認定(IS0/IEC 17025:2017)・情報リンク

◀登録証明書と所属学会他▶

認証及び登録▶ISO/IEC 17025:2017認定試験所(認定番号:74760)・計量証明事業(青森県第73号濃度)・日本GAP協会推奨機関(残留農薬)・向精薬試験研究施設設置者登録(青森県第15号)

所属学会/協会▶日本分析化学会・日本食品衛生学会・日本血液学会・日本健康・栄養食品協会・日本GAP協会


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