はじめに

2024年1月現在、物価の高騰・不安定・商品の品薄状態が続いてますが、マシスは、お客様に寄り添った事業展開をしてまいります。残留農薬・食品検査のご依頼は、直接お申し込み下さい。価格・納期等各種提案させて頂きます。

 


 

NEWS

※ 残留農薬検査  ネオニコチノイド系殺虫剤イミダクリプリドの検査受託しております。NEW
           土壌・飲料水・河川水・食品・魚介類など

 

︎ 残留農薬検査   アセタミプリド、アセキノシル、フロニカミドの3農薬セット検査のサービスを開始しました。 NEW ¥29,700-(3項目)

 

︎ 残留農薬検査   穀物の放射能+カドミウム セット検査20%OFF パッケージのサービスを開始しました。 NEW ¥8,800-(2項目)

 

︎ 残留農薬検査 FOODSパッケージ  国内では、生鮮食品ごとに農薬の残留基準値が設定されています。その農薬をパッケージ化したものが FOODS です。 パッケージの金額は、¥66,000~¥99,000-です。(食品の種類により価格が変動します) その他、ライトパッケージも有ります。お問合せください。

 

︎ 残留農薬検査 超高コスパ CPパッケージのサービスを開始しました。 CPシリーズ  NEW ¥20,900-(200項目)

 

︎ 動物用医薬品検査 高コスパ FPvパッケージのサービスを開始しました。 FPvシリーズ  NEW 使用目的物医薬品パッケージ有り

 

︎ 米、りんご、茶、麦、豆、JGAPに特化したパッケージのサービスを開始しました。 OPシリーズ  NEW ¥33,000- (3点セット 農薬252+放射能+カドミウム)

 

︎ 15食品に絞った輸出用パッケージのサービスを開始しました。 EFMシリーズ  NEW お茶・米・りんご・みかん・ぶどう・いちご・メロン・なし・かき・もも・かんきつ類・トマト・たまねぎ・かんしょ・ながいも

 

︎ パッケージに項目(農薬)を追加される金額は、1項目当たり¥5,500〜です。 

 

︎ 人体用に使用が制限される抗菌剤を指定する規則の抗菌剤の検査受託を開始しました  NEW

 

︎ 土壌中の除草剤(ブロマシル・グリホサート)検査受託します NEW

 

︎ 業務契約の一部改正のお知らせ ▶︎ 詳細は、こちら

 

︎ モニタリング検査項目に関して ︎ 2023年度輸入食品モニタリング検査(IFMシリーズ)の受託を開始しました。NEW

 

過去のNewsはこちら



 

News 分析項目

受託中止項目 総アントシアニン 総アントシアニジン 総プロアントシアニジン 総フラバン スーパーオキシド消去能 総酸化能

 

新規追加項目 抗ウイルス剤:アマタジン・バロキサビルマルボキシ・セルゴシビル・ファビピラビル・ラニナミビル・モルヌピラビル・ニタゾキサニド・オセルタミビル・ペラミビル・リバビリン・リマンタジン・チゾキサニド・ウミフェノビル・ザナミビル:抗生物質:セフトビプロール・セフタロリン・エラバサイクリン・オマダサイクリンなど

 

新規追加項目 副腎皮質成分:ステロイドデキサメタゾン・ヒドロコルチゾン・プレドニゾロン・ベタメタゾン・メチルプレドニゾロン

 

新規追加項目 アンチエイジングに効果が有るとされる物質:ニコチンアミドモノヌクレオチド

 

新規追加項目 新型コロナウイルス抑制効果が有るとされる物質:セチルピリジニウム(CPC)

 

新規追加項目 新型コロナウイルス抑制効果が有るとされる物質:5-アミノレブリン酸(5-ALA)緑茶のポリフェノール

 

モニタリング検査野菜にアメトクトラジン項目を追加通知 pdf.file 

 

モニタリング検査項目変更通知 pdf.file Web.HP

 

項目名変更のお知らせ▶ 2,4-D → 2,4-ジクロロフェノキシ酢酸 クリスタルバイオレット → ゲンチアナバイオレット

 

ネオニコチノイド系農薬検査 対象検体:昆虫・植物・淡水魚・食品(生鮮・加工品など)土壌・河川水など

 

◀食品のグリホサート検査▶ 対象検体:食品(生鮮・加工品など)土壌・河川水など

 


 

農薬パッケージ検査一覧

OP (食品限定残留農薬検査)

生鮮食品とJGAPに特化した農薬をコストパフォーマンス優先で選択したパッケージです。マシスだけのオリジナルサービス。

EFM (輸出食品残留農薬モニタリング検査)

日本の輸出食品に対して相手国の検疫所が行う残留農薬のモニタリング検査を抜粋してパッケージ化しています。マシスだけのオリジナルサービス。※国限定

IFM&IFM-light (輸入食品残留農薬モニタリング検査)

輸入食品に対して検疫所が行う残留農薬のモニタリング検査と100%同じ項目をパッケージ化しています。マシスだけのオリジナルサービス。

FOODS (生鮮食品毎の残留農薬検査)

国内生鮮食品毎に残留農薬の基準値が設定されています。その設定されている農薬だけを生鮮食品毎にパッケージ化しています。マシスだけのオリジナルサービス。

FPp (残留農薬検査)

コストパフォーマンスが最も高いパッケージです。各種食品に対応しています。(生鮮・健康食品・加工食品)マシスだけのオリジナルサービス。

FPv (残留動物用医薬品検査)

コストパフォーマンスが最も高いパッケージです。各種食品に対応しています(生鮮・健康食品・加工食品)マシスだけのオリジナルサービス。

B (残留農薬検査)

残留農薬の基準値を定量限界に設定したコストパフォーマンスが高いパッケージです。生鮮食品に対応しています。マシスだけのオリジナルサービス。

VD&VD-light (残留動物用医薬品モニタリング検査)

輸入食品に対して検疫所が行う動物医薬品のモニタリング検査と100%同じ項目をパッケージ化しています。マシスオリジナルアービス。

CW&MW (飲料水・ミネラルウォーターの残留農薬検査)

CWは、水質管理目標設定全項目をパッケージ化しています。MWは、ミネラルウォーターの残留農薬基準が設定されている全項目をパッケージ化しています。マシスだけのオリジナルサービス。

PetFood (ペットフードの残留農薬検査他)

愛がん動物飼料の成分規格で定められている全19項目をパッケージ化しています。マシスだけのオリジナルサービス。

Feed (飼料の残留農薬検査)

農林水産省の飼料基準、管理基準で飼料毎に定められている項目を各飼料毎にパッケージ化しています。マシスだけのオリジナルサービス。

Soil (土壌の残留農薬検査)

土壌に残留性の高い農薬を選定して、パッケージ化しています。マシスだけのオリジナルサービス。

 

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