MASIS Inc.  Food&Drug Nano Analysis
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機能性(健康効果)

 ● 機能性(アンチエイジング・メタボリック・血糖値抑制・血圧情緒抑制など)

 分析項目

 備考

 3,4-ジヒドロキシ安息香酸

-

 5-(ヒドロキシメチル)
 フルフラール(HMF)

-

 o-アセチル-L-カルニチン

-

 S-アリル-L-システイン

-

 S-エチル-L-システイン

-

 α-カロテン

-

 α-グルカン

-

 α-リノレン酸

-

 β-カロテン

-

 β-クリプトキサンチン

-

 β-グルカン

-

 β-シトステロール

-

 γ-アミノ酪酸(GABA)

-

 γ-オリザノール

 
 γ-オリザノールは高脂質血症、心身症に効果・効能がある
 米糠特有の成分
 

 亜鉛

-

 アスタキサンチン

-

 アセチルコエンザイムA

-

 アピゲニン

-

 アポシニン

-

 アミノ酸(各種)

-

 アラキドン酸


 アラキドン酸(-さん、Arachidonic acid)は、不飽和脂肪酸の
 ひとつ。4つ  の二重結合を含む20個の炭素鎖からなる
 カルボン酸で、オメガ6脂肪酸に 分類される(20:4, n-6 と
 略される)。
 アラキドン酸はほとんどの哺乳類にとって必須脂肪酸であると
 考えられている。アラキドン酸はリノール酸を原料として体内で
 合成されるが、種によってはこの機能が十分でないため必要な
 量を生産することかできないか、あるいは全く生産する
 機能を持たない。アラキドン酸は植物にはほとんど
 含まれないため、自ら十分な量を生産できない動物(ネコなど)は
 他の動物の捕食によって摂取する必要がある。
 

 アリイン

-

 アリシン

-

 アリルプロピルジスルフィド 

-

 イソチオシアン酸ベンジル

 
 からしの辛み成分
 

 イデベノン

-

 エイコサペンタエン酸(EPA)

-

 エモジン

-

 エラグ酸

-

 カテキン(各種)

-

 カプサイシン


 トウガラシ  忌避剤  辛味
 

 カルニチン(ビタミンBT)

 
 ビタミンB群  双性イオン  代謝作用薬
 

 カルノシン

-

 カンペステロール

-

 キシログルカン


 キシログルカン(xyloglucan)とは、グルコースがβ-1,4結合で
 連なったセ ルロース主鎖に対し、グルコースとキシロースが
 側鎖としてβ1,6結合で結合したヘミセルロース多糖の一種
 

 キチン・キトサンの和

-

 クミン(各種)

-

 グアイアコール

-

 グルコトロペオリン

-

 グルタチオン

-

 グルタチオン(還元型)

-

 グルタチオン(酸化型)

-

 クレアチン

-

 クロロゲン酸

-

 ゲニポシド酸

-

 ゲラニオール


 ゲラニオール (geraniol) はゼラニウムから発見された
 直鎖モノテルペンの 一種。分子式は C10H18O、分子量 154.25
 である。常温常圧で無色の液体であり、弱い揮発性を有する。
 水にもある程度溶けるが、油の方がこれをよく溶かす。
 バラの香りの主成分でもある。
 

 ケルセチン

-

 コエンザイムQ10

 (ユビデカレノン)(ビタミンQ)

 コラーゲン

 
 分析方法:AOAC Method 990.26
 ヒドロキシプロリン定量法(クロラミンT法)
 
 コラーゲン (Collagen) は、真皮、靱帯、腱、骨、軟骨などを
 構成する蛋白質のひとつで、多細胞動物の細胞外基質
 (細胞外マトリクス)の主成分
 

 コレステロール

-

 ジオスゲニン

-

 ジチオエリトリトール

-

 シニグリン


 シニグリン (sinigrin) は、アブラナ科の植物
 特にメキャベツ、ブロッコリー、ホースラディッ
 シュ、クロカラシ等に多く含まれる配糖体である
 グルコシノレート(カラシ油配糖体)の代表的な
 ものの一つ

 ジヒドロカプサイシン

-

 ショーガオール

-

 シリンガレシノール-O-β-D
 -グルコピ ラノシド

-

 ジンゲロール

-

 ジンゲロン

-

 スクアレン


 スクアレン (squalene) とはテルペノイドに属する油脂である。
 IUPAC組織名 2,6,10,15,19,23-ヘキサメチルテトラコサ-
 2,6,10,14,18,22-ヘキサエン 、分子量 410.73、
 融点 −75 °C、比重 0.858。

 1906年に東京工業試験所の辻本満丸によってクロコザメの
 肝油から発見 され、1926年、イシドール・ヒールブロン
  (Isidor Morris Heilbron) によって構造が決定された

 スチグマステロール

-

 スペルミジン


 ポリアミンの1種類
 

 スペルミン


 ポリアミンの一種類

 スルホラファン

-

 総アントシアニン

-

 総プロアントシアニジン

-

 ゼアキサンチン

-

 セサミン

-

 セサモール

-

 ソヤサポゲノールA

-

 ソヤサポゲノールB

-

 チオクト酸(α-リポ酸)
 (ビタミンN)


 アルファリポ酸(αリポ酸、別名チオクト酸)はTCAサイクルを
 援助する栄養素。
 

 テアニン


 テアニン(L-Theanine)は、茶に多量に含まれるアミノ酸の
 一種でグルタミ ン酸の誘導体。
 テアニンを摂取することにより、リラックスの指標であるα波の
 発生が30〜40分後に確認されている。
 抗ストレスについても同様に効果が確認されている
 睡眠に関しては、テアニン摂取により睡眠の質の改善が
 報告されている。
 

 デオキシノジリマイシン

-

 ドコサヘキサエン酸(DHA)


 ドコサヘキサエン酸( -さん、Docosahexaenoic acid、略称 DHA )
 は、不飽和脂肪酸のひとつ。6つの二重結合を含む22個の
 炭素鎖をもつカルボン酸 (22:6) の総称であるが、
 通常は生体にとって重要な 4, 7, 10, 13, 16, 19 位に
 全てシス型の二重結合をもつ、オメガ3脂肪酸に分類される
 化合物を指す。

 魚油に多く含まれ、摂取することで「健康になる」または
 「頭がよくなる」としてサプリメントや菓子などに
 添加されている。

 −生産−
 魚やその他の生物に含まれるDHAの多くは、微細藻類の1種
 Schizochytrium 属によって生産されたものが食物連鎖の
 過程で濃縮されたものである。多くの動物は体内で
 α-リノレン酸を原料としてDHAを生産することができるが、
 その生産量は極めて少ない。
 ヒトでは、DHAは食品から摂取される以外に、2つの経路によって
 代謝生産される。どちらも出発原料はα-リノレン酸であるが、
 中間生成物が異なる。

 ひとつはエイコサペンタエン酸 (20:5, ω-3) を原料とし、
 鎖長延長酵素に よって2炭素増炭されドコサペンタエン酸
  (22:5 ω-3) がつくられた後、Δ 4-不飽和化酵素によって
 水素が引き抜かれて生成する過程である。

 もうひとつの経路は、ペルオキシソームあるいはミトコンドリア
 中で進行すると考えられているもので、エイコサペンタエン酸
 が2回2炭素増炭されて(24:5 ω-3) となった後、
 不飽和化されて(24:6 ω-3) となり、その後β酸化によって
 炭素鎖が切断されDHAが生成する。この経路は
 "Sprecher's shunt" として知られている。

 −役割−
 DHAは精液や脳 、網膜のリン脂質に含まれる脂肪酸の主要な
 成分である。DHAの摂取は血中の中性脂肪(トリグリセライド)
 量を減少させ、心臓病の危険を低減する。また、DHAが
 不足すると脳内セロトニンの量が減少し、多動性障害を
 引き起こすという報告がある 。
 アルツハイマー型痴呆,やうつ病などの疾病に対しても
 DHAの摂取は有効であるといわれている。

 ヒアルロン酸

-

 ビタミンC

-

 ヒノキチオール

-

 ピペリン


 コショウ科コショウ(Piper nigrum)ほか同属各種に広く分布する
 辛味成分であり、抗菌作用、防腐作用、殺虫作用などがある。
 本物質の含量は特  に黒胡椒で特に高く、6〜9%に達する。
 また、カレー粉で利用されるインド原産の香辛料ヒハツ
 (Piper longum)にも含まれる。強い辛味により食欲亢進作用が
 あるので、本物質を含む植物は香辛料として広く利用される。

 フィチン酸


 分析方法:Wade法
 

 フェルラ酸

-

 プトレスシン

 
 ポリアミンの1種類
 

 プロピルジスルフィド 

-

 ヘスペリジン

-

 ヘミン

 
 ポルフィリン類

 ヘム(ヘム鉄及び鉄)

 
 ヘム(英語: Heme、ドイツ語: Häm)は、2価の鉄原子と
 ポルフィリンから成る錯体である。通常、2価の鉄とIX型
 プロトポルフィリンからなるプロトヘムであるフェロヘムの
 ことをさすことが多い。
 ヘモグロビンやシトクロム、カタラーゼなどのヘムタンパク質の
 補欠分子族として構成する。ヘモグロビンは、ヘムとグロビン
 から成る。ヘムの鉄原子が酸素分子と結合することで、
 ヘモグロビンは酸素を運搬している。

 フェリヘムやヘモクロム、ヘミン、ヘマチンなど、その他の
 ポルフィリンの鉄錯体もヘムと総称されることもある。

 ポリフェノール(各種)

-

 ホルスコリン(フォルスコリン)

-

 マグネシウム

-

 メチル化カテキン

-

 メチルスルホニルメタン(MSM)

-

 メラトニン


 メラトニン (melatonin, N-acetyl-5-oxytryptamine) は脳の
 松果腺から分泌されるホルモン。アミノ酸のトリプトファンから
 セロトニンを経て合成されるインドールアミン誘導体。

 ヒトにおけるメラトニンの血液中濃度は昼に低く夜に高い
 サーカディアン・リズム(概日リズム)を示し、
 睡眠と関連している。
 夜行性の生物の場合も同様なリズムを示す。 脳の松果体の他、
 植物などにもごく微量であれば見出される。
 また、化学合成で製造できる。

 リコピン

-

 リナロール


 はちみつ
 

 リモニン

-

 ルテイン

-

 レチノール

-

 ルチン

-

 レスベラトロール

-

 大豆イソフラボン

-

 大豆サポニン(大豆由来)

 ソヤサポゲノール(A+B)の総和

 

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