MASIS Inc.  Food&Drug Nano Analysis
ISO/IEC 17025  Accredited Laboratory
Tel. 0172-29-1777 
info@masis.jp(問い合わせ)

|  |  |  |  |  |  |  |  |

DataBase Log in

分析項目・料金

食品の違反事例

食品の分類

 

◆見積・依頼書(一般)

見積依頼(全て対応)

依頼書(農・動薬他)

依頼書(生体人以外)

依頼書(放射能Sc)

依頼書(放射能Ge)

 

ISO規格での申し込みは、お問い合せ下さい。
◆依頼書(ISO17025)

◆依頼書(衛生検査所)
依頼書(生体)

 

◆業務契約

 

パッケージ

農薬・動薬一覧

◇食品別栄養機能性

 

◆農薬・動物薬

農薬(モニタリング)

動物薬(モニタリング)

生鮮食品別(FOODS)

登録農薬別(REG)

お客様専用

マシス厳選(FP)

飲料水

ペットフード

飼料

食品添加物

有害物質・残留溶媒

 

◆異物・放射能・GMO

異物

放射能

遺伝子組換え(GMO)

アレルゲン

 

◆基礎・機能性

基礎栄養

機能性

呈味

ポリフェノール

アミノ酸

ビタミン

糖(単糖・多糖)

核酸

脂質

脂肪酸

食物繊維

有機酸

金属・イオン

アルコール

香料

香気

色素

毒素(Toxin)

細菌

ステロイド・ホルモン

界面活性剤(洗剤)

 

◆医薬・生体

生薬

分子標的

高血圧

糖尿

肥満

その他の薬

代謝物

 

◆環境・規格

環境

肥料

容器・包装玩具

 

◆測定

機器測定

開発

 


  
アミノ酸

 分析項目

 備考

 アミノ酸組成18項目セット


 分析項目:

  アスパラギン酸
  アラニン
  アルギニン
  イソロイシン
  グリシン
  グルタミン酸
  シスチン
  セリン
  チロシン
  トリプトファン
  トレオニン(スレオニン)

  バリン
  ヒスチジン
  フェニルアラニン
  プロリン
  メチオニン
  リシン(リジン)
  ロイシン
 


 注意
 日本食品成分表
 アミノ酸成分表2010 対応

 対象:野菜・果実など
     (魚介類・肉類を除く)

 

 
アミノ酸には、遊離型と非遊離型
 (アミノ酸組成・タンパク質構成
 アミノ酸)などが存在します。
 ご依頼の際は、ご注意下さい。

 アミノ酸組成19項目セット


 分析項目:

  アスパラギン酸
  アラニン
  アルギニン
  イソロイシン
  グリシン
  グルタミン酸
  シスチン
  セリン
  チロシン
  トリプトファン
  トレオニン(スレオニン)

  バリン
  ヒスチジン
  フェニルアラニン
  プロリン
  メチオニン
  リシン(リジン)
  ロイシン
  ヒドロキシプロリン

 


 注意
 日本食品成分表
 アミノ酸成分表2010 対応

 対象:魚介類・肉類
 
 ヒドロキシプロリンが追加されます。

  アミノ酸には、遊離型と非遊離型
 (アミノ酸組成・タンパク質構成
 アミノ酸)などが存在します。
 ご依頼の際は、ご注意下さい。

 遊離アミノ酸10項目セット


 分析項目:

  イソロイシン
  チロシン
  トレオニン(スレオニン)

  トリプトファン
  バリン
  ヒスチジン
  フェニルアラニン
  メチオニン
  リシン(リジン)

  ロイシン
 

 アミノ酸には、遊離型と非遊離型
 (アミノ酸組成・タンパク質構成
 アミノ酸)などが存在します。
 ご依頼の際は、ご注意下さい。

 遊離アミノ酸20項目セット2


 分析項目:

  アスパラギン
  アスパラギン酸
  アラニン
  アルギニン
  イソロイシン
  グリシン
  グルタミン

  グルタミン酸
  シスチン
  セリン

  チロシン

  トリプトファン

  トレオニン(スレオニン)

  バリン

  ヒスチジン

  フェニルアラニン

  プロリン

  メチオニン
  リシン(リジン)
  ロイシン

 

 

 総アミノ酸


 分析法:ホルモール滴定法
 

 γ-アミノ酪酸


 スコアである。たんぱく質を体内で利用するには必要な
 必須アミノ酸がバランスよく含まれている必要があり、それらが
 全て存在する場合にはスコアが100点となる。 国際基準は
 FAO/WHOによって提示されてきた。日本では1973年および
 1985年に提案されたものをアミノ酸スコアと表記し用いている。
 以前に提案されたものはプロテインスコアと表記し
 用いられている。
 なお、FAO/WHOは1993年に、たんぱく質の消化されやすさも
 加味したたん白質消化吸収率補正アミノ酸スコア(PDCAAS)を
 提示している。

 2-アミノ酪酸

-

 4-ヒドロキシイソロイシン

-

 L-3-(3,4-ジヒドロキシフェニル)-
 α-アラニン

-

 o-ホスホリルエタノールアミン

-

 γ-アミノ酪酸


 γ-アミノ酪酸(ガンマ アミノらくさん)または4-アミノ酪酸
 (IUPAC名 4-aminobutanoic acid)は、アミノ酸のひとつで、
 主に抑制性の神経伝達物質として機能している物質である。
 γ-アミノ酪酸には4種類の異性体が存在する。英語名の
 γ(gamma)-aminobutyric acid の頭文字をとった略称
 GABA(ギャバと読む)が一般的に広く用いられている。

 アスパラギン


 アスパラギン (NH2COCH2CH(COOH)NH2) とは、アミノ酸の
 ひとつで、2-アミノ-3-カルバモイルプロピオン酸のこと。
 スペルはasparagineで、略号はNあるいはAsn。アスパラガスから
 はじめて単離されたことによりこの名がついた。
 中性極性側鎖アミノ酸に分類される。蛋白質構成アミノ酸の
 ひとつで、非必須アミノ酸。グリコーゲン生産性を持つ。

 アスパラギン酸

-

 アミノイソ酪酸

-

 アラニン


 アラニン(alanine)とは、アミノ酸のひとつで分子式は
 CH3CH(COOH)NH2。 2-アミノプロピオン酸のこと。
 スペルはalanineで、略号はAあるいはAla。 グリシンについで
 2番目に小さなアミノ酸。 ほとんどすべての蛋白質に
 普遍的に見られる。
 疎水性アミノ酸、非極性側鎖アミノ酸に分類される。
 蛋白質構成アミノ酸のひとつで、非必須アミノ酸。
 

 アルギニン


 アルギニン (arginine) は天然に存在するアミノ酸のひとつ。
 5-グアニジノ-2-アミノペンタン酸(5-グアニジノ-2-アミノ吉草酸)
 のこと。略号は R あるいは Arg。示性式 (H2NC(=NH)NHCH2
 CH2CH2CH(COOH)NH2) で表される。英発音に基づき、
 アージニンともいう。
 

 アンセリン

-

 イソロイシン


 イソロイシン (isoleucine) はアミノ酸の一種で2-アミノ-3-メチ
 ルペンタン酸(2-アミノ-3-メチル吉草酸)のこと。側鎖に
 sec-ブチル基を持つ。略号は Ile または I。ロイシンの
 構造異性体である。
 「アイソリューシン」と英語読みで音訳される。
 疎水性アミノ酸に分類される。蛋白質構成アミノ酸の1つで、
 必須アミノ酸である。糖原性・ケト原性を持つ。

 オルニチン

-

 グリシン


 グリシン (glycine) とは、アミノ酢酸のことで、タンパク質を
 構成するアミノ酸の中で最も単純な形を持つ。別名グリココル。
 糖原性を持つ。 示性式は H2NCH2COOH、不斉炭素を持たない
 ため、生体を構成する α-アミノ酸の中では唯一 D-, L- の
 立体異性がない。非極性側鎖アミノ酸に分類される。
 多くの種類の蛋白質ではグリシンはわずかしか含まれていないが
 ゼラチンやエラスチンといった、動物性蛋白質のうちコラーゲンと
 呼ばれるものに多く(全体の3分の1くらい)含まれる。

 グルタミン


 グルタミン (glutamine) はアミノ酸の一種で、2-アミノ-4-カルバ
 モイル酪酸(2-アミノ-4-カルバモイルブタン酸)のこと。側鎖に
 アミドを有し、グルタミン酸のヒドロキシ基をアミノ基に置き
 換えた構造を持つ。酸加水分解によりグルタミン酸となる。
 略号は Gln あるいは Q で、2-アミノグルタルアミド酸とも
 呼ばれる。
 

 グルタミン酸


 グルタミン酸(グルタミンさん、glutamic acid, glutamate)は、
 アミノ酸のひとつで、2-アミノペンタン二酸のこと。2-アミノグル
 タル酸とも呼ばれる。Glu あるいは E の略号で表される。
 小麦グルテンの加水分解物から初めて発見されたことから
 この名がついた。英語に準じ、グルタメートと呼ぶこともある。
 

 シスチン

-

 システイン

-

 シトルリン


 シトルリン (Citrulline) はアミノ酸の一種で、尿素回路を構成する
 化合物のひとつ。1930年に日本でスイカの中から発見され
 そのラテン語citrullusに因んで名づけられた。動物、特に哺乳類で
 広く存在する。化学式は 6H13N3O3、IUPAC命名法では
  2-アミノ-5-(カルバモイルアミノ)ペンタン酸であり
 分子量は 175.2 g/mol。CAS登録番号は [372-75-8] である。
 

 スレオニン

-

 セリン

-

 タウリン

-

 チロシン

-

 デスモシン

-

 トリプトファン

-

 ノルロイシン

-

 バリン

-

 ヒスチジン

-

 ヒドロキシプロリン

-

 ヒドロキシリシン

-

 フェニルアラニン

-

 プロリン

-

 ホモシステイン


 ホモシステイン (homocysteine) は、必須アミノ酸のひとつである
 メチオニンの代謝における中間生成物である。ホモシステインの
 代謝には、葉酸・ビタミンB6・ビタミンB12が関与している。
 

 メチオニン

-

 リシン

-

 ロイシン

-

 

2010 Copyright MASIS All Right Reserved