|
分析項目
|
備考
|
|
基礎栄養成分7項目セット
|
外注:
エネルギー・水分・たんぱく質・脂質・灰分・炭水化物
ナトリウム
|
|
基礎栄養成分9項目セット
|
外注:
エネルギー・水分・たんぱく質・脂質・灰分・炭水化物・糖質
食物繊維・ナトリウム
|
|
基礎栄養成分15項目セット
|
外注:(一部)
エネルギー・水分・たんぱく質・脂質・灰分・炭水化物
ナトリウム・カリウム・ りん・鉄・カルシウム・マグネシウム
銅・亜鉛・マンガン
|
|
基礎栄養成分17項目セット
|
外注:(一部)
エネルギー・水分・たんぱく質・脂質・灰分・炭水化物・糖質
食物繊維・ナトリウム・カリウム・りん・鉄・カルシウム
マグネシウム・銅・亜鉛・マンガン
|
|
エネルギー
|
計算式 (単位:kcal/100g):
エネルギー: たんぱく質xf + 炭水化物xf + 脂質xf(f:各係数)
たんぱく質: たんぱく質換算係数を乗じる
炭水化物 : 100 -(水分+たんぱく質 + 脂質 +
灰分)
糖 質 : 100 -(水分+たんぱく質 + 脂質 + 灰分 +
食物繊維)
|
|
たんぱく質
|
計算式 (単位:g/100g):
エネルギー: たんぱく質xf + 炭水化物xf + 脂質xf(f:各係数)
たんぱく質: たんぱく質換算係数を乗じる
炭水化物 : 100 -(水分 + たんぱく質 + 脂質 + 灰分)
糖 質 : 100 -(水分 + たんぱく質 + 脂質 + 灰分 +
食物繊維)
|
|
塩分値
|
分析方法:モール法
内容:塩素の量から食塩量を算出する
|
|
過酸化物価
|
-
|
|
灰分
|
-
|
|
結合残留塩素
|
結合残留塩素とは、モノクロラミン(NH2Cl)、ジクロラミン(NHCl2)
トリロラミン(NHCl3)、などの窒素と結合した塩素を表す。
水にアンモニアなどが含まれていると塩素消毒剤とアンモニアが
反応して生成する。
クロラミンは、弱いながら殺菌力はあるが、殺菌力よりも汚れの
指標として用いられる。
|
|
酸化還元電位(ORP)
|
-
|
|
酸価
|
-
|
|
酸度
|
-
|
|
脂質
|
-
|
|
脂肪酸度
|
-
|
|
色調(色彩)
|
分光光度計色彩プログラム使用 JIS規格
|
|
食塩相当量
|
分析方法:原子吸光光度法かイオンクロマト法
内容:ナトリウムの量から食塩量を算出する
|
|
食物繊維
|
食物繊維の総量水溶性・不溶性の総和)
分析法:酵素重量法-プロスキー変法
|
|
水溶性食物繊維
|
分析法:酵素重量法-プロスキー変法
|
|
不溶性食物繊維
|
分析法:酵素重量法-プロスキー変法
|
|
水素イオン濃度
|
pH計による。
|
|
水分
|
-
|
|
水分活性
|
-
|
|
精油含有率
|
分析値の単位は、( % ) になります
|
|
全炭素
|
外注:
|
|
全窒素
|
外注:
|
|
炭水化物
|
外注:
|
|
糖質
|
計算式 (単位:g/100g)
エネルギー: たんぱく質xf + 炭水化物xf + 脂質xf(f:各係数)
たんぱく質: たんぱく質換算係数を乗じる
炭水化物 : 100 -(水分 + たんぱく質 + 脂質 + 灰分)
糖 質 : 100 -(水分 + たんぱく質 + 脂質 + 灰分 +
食物繊維)
|
|
糖度
|
糖度計による。
|
|
透明度
|
透視度計による。
|
|
導電率
|
-
|
|
有効塩素(残留塩素)
|
残留塩素(全残留塩素)とは、水中に残留する全ての
有効塩素を言う。
残留塩素=遊離残留塩素+結合残留塩素
|
|
遊離残留塩素
|
塩素(Cl2),次亜塩素酸(HClO)、次亜塩素酸イオン(ClO-)を
表す。
遊離残留塩素は、殺菌力の指標として用いられる。
|