| ホーム | サイトマップ | 分析項目 | ニュース | 分析業務 | 品質管理 | Q&A | 会社案内 | メール | 採用情報 |

| お見積依頼 | お問い合せ | ご依頼方法 | 依頼書pdf | 依頼書word | ご確認下さい | ワンポイントアドバイス |



 
 
 
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
  


 カビ毒及び自然毒

 


 分析項目
 

 備考

 T-2トキシン

-

 アガリチン

-

 アコニチン

-

 アトロピン

 
 アトロピン (atropine) は、ヒヨスチアミンの
 ラセミ体であり、化学式 C17H23NO3、分子量 289.37
 のアルカロイド。主にナス科の植物に含まれる。
 CAS登録番号は 51-55-8。トロパン骨格を有し
 オルニチンより生合成される。
 抗コリン作用を有する薬物である。 
 

 アフラトキシンB1

 産生菌:Aspergillus 属(A.flavus、A.parasiticus、A.nomius etc.)
 

 アフラトキシンB2

 アフラトキシンG1

 アフラトキシンG2

 アフラトキシンM1

 アミグダリン

 
 アミグダリンそのものには毒性は無いが、エムルシン
 (emulsin) という酵素によって加水分解されるとグルコース、
 マンデルニトリルが生成され、さらに マンデルニトリルが分
 解されるとベンズアルデヒドと猛毒であるシアン化水素(青酸)
 を発生する。
 

 エルゴクリスチン

-

 エルゴコルニン

-

 エルゴタミン

-

 オクラトキシンA

-

 グラミン

-

 ゴシポール

 
 綿花
 

 シトリニン

-

 スコポラミン

-

 ストリキニーネ


 ストリキニーネ (strychnine) はインドールアルカ
 ロイドの一種。非常に毒性が強い。IUPAC許容慣用名
 はストリキニジン-10-オン strychnidin-10-one。
 ドイツ語ではストリキニン (Strychnin)。化学式
 はC21H22N2O2、CAS登録番号は57-24-9。1948年に
 ロバート・バーンズ・ウッドワードにより構造が
 決定され[1]、1954年に同じくウッドワードにより
 全合成された[2]。

 主にマチン科の樹木マチンの種子から得られ、
 1819年にマチンの学名 Strychinos nux-vomica
 にちなみ命名された。主に齧歯類のような小動物を
 殺すのに用いられる。名称が似るが、キニーネとは
 全くの別物である。
 

 ゼアラレノン

-

 ソラニン

-

 デオキシニバレノール

-

 トマチン

-

 ニバレノール_キット2

 
 ニバレノール及びデオキシニバレノールの分析
 

 パツリン

-

 フモニシンB1

-

 ブルシン


 ブルシン (brucine) はマチンなどの種子に含まれる
 インドールアルカロイド。IUPAC許容慣用名は
 2,3-ジメトキシストリキニジン-10-オン 2,3-
 dimethoxystrychnidin-10-one。苦味があり
 水には難溶。分子式 C23H26N2O4 で、
 ストリキニーネのベンゼン環に2個のメトキシ基が
 置換した構造を持つ。CAS登録番号 [357-57-3]。
 毒性を持つが、ストリキニーネよりは弱い。
 

 ペニシリン酸

-

 ホルデニン

-

 

| お見積依頼 | お問い合せ | ご依頼方法 | 依頼書pdf | 依頼書word | モニタリング検査 | 生鮮食品検査 | 各種パッケージ |

2010 Copyright MASIS All Right Reserved